大口径ファイバーレーザーチューブカッター
LX-K28
最大12メートル(39.4フィート)、500kgまでの超長尺・重量管に対応したLX-K28は、手作業による切断や穴あけを自動化し、廃棄物を抑えた切断を鉄骨構造物、重機、造船、インフラプロジェクトに提供します。.
レーザーパワー
3–12 kW
丸管
Φ20–280 mm(0.8インチ–11.0インチ)
角パイプ
□20×20–280×280 mm(0.8インチ×0.8インチ–11.0インチ×11.0インチ)
チューブの長さ
5500–12000 mm(18–39.4フィート)
製品の特徴

大型パイプ加工に最適
サイドローディング旋盤の設計により、大径パイプ材の供給が容易です。直径20~280mmの丸パイプ、20x20mm~280x280mmの角パイプの加工が可能です。

サーボフォローシステム
サーボ・フォローアップ・サポート装置を使用し、加工中のチューブをリアルタイムで持ち上げ、サポートすることで、切断の安定性と精度を大幅に向上させている。

アレイ構成による完全自動ローディング
一度に4本の太いパイプ材を自動的に装填することができ、操作は完全に自動化され、簡単で安心です。

パイプ切断専用に設計されたインテリジェントCNCシステム
このシステムは、視覚的な操作画面、簡単なパラメータ調整、幅広い機能を特徴としている。マルチレベルのミシン目加工、インテリジェントツール引き込み、自動エッジ検出、インテリジェントネスティングなど、カスタマイズ可能な機能をサポートします。
技術仕様
- モデル:
- レーザーパワー:
- 切断径丸チューブ:
- 切断径のスクエアチューブ:
- 切削チューブの長さ:
- 精度の加工:
- 外形寸法:
- 重さ:
- 切削チューブタイプ:
- 切削素材:
請求お見積り
お客様のご要望をお聞かせください。用途、ご予算、生産目標に最適なレーザー切断設備をご提案いたします。
- 1営業日以内にご返信
- 最適な機種をご提案
- 最適なソリューション・お見積り
- お気軽にお問い合わせください


















